全講座紹介 交流分析講座
交流分析講座 概要
人は誰しもその人にしかない素晴らしい力を持っています。本来の自分に気付き、能力を十分に発揮できる自立した自分を形成します 。
| 開講月/期間 | 9月【5カ月間】全10回、1回2時間・月2回 |
|---|---|
| 取得資格 | 認定交流分析療法士資格試験(4月) |
| 費用 | 入学金/なし 授業料/¥94,500(消費税・テキスト代込) |
| 備考 | オンラインクレジット決済可![]() |
カリキュラム
| 第1回 第2回 |
構造分析人は3つの自我状態によって、感じたり考えたり行動したりしています。交流分析の基礎といえる自我状態を学び自分の心を分析していきます。そして望ましい状態に変えていきます。 |
|---|---|
| 第3回 | 対話分析普段何気なく交わしている対話も相補交流・交差交流・裏面交流の3つに区分する事ができます。そして自分の対話の癖に気づくことによって交流を変えていきます。 |
| 第4回 | ストロークストロークは存在認知の1単位だと言われています。そして人が生きていくためには不可欠なものなのです。その重要性を知り、対人関係に生かしていきます。 |
| 第5回 | 人生態度人は乳児から成長過程で自分と他人に対して何らかの結論を出すと言われています。自分の人生態度がどんなものであるかを知り、それは変えていけるものだと気づいていきます。 |
| 第6回 | 時間の構造化私達はストロークを得るために生活の時間をプログラム化していることがあります。その時間の構造化の6つの方法を学び、自分自身を振り返ります。 |
| 第7回 | ゲーム分析時間の構造化の一つである心理的ゲーム。それは一連のやりとりの後決まって不快な感情を残し、それでも繰り返してしまうというものです。ゲームの特徴を学び、断ち切っていく方法を考えていきます。 |
| 第8回 第9回 第10回 |
脚本分析脚本とは、その人の人生の最も重要な場面でどういう行動をするかを指図してしまうというものです。また、友人や配偶者、職業などを選ぶ場合にも脚本に影響を受けると言われています。その脚本を分析し、これまでの脚本から脱却してより良い脚本に書き換えていきます。 |






































