心理カウンセラー養成講座 主な制度

受講中に活用できる制度
無料振替出席制度
急な残業や用事で欠席の場合でも、他の曜日クラスや他の拠点に何度でも連絡をすることなく無料で振替出席していただけます。
また、お休みが不定な(看護士の様な)ご職業の方でも、このシステムによりカリキュラムを消化しやすくなっています。「心理カウンセラー養成講座」の全国各拠点の日程はこのホームページの中で表示していますのでいつでも確認することができます。
無料休学制度
「心理カウンセラー養成講座」(前期講座40時間・後期講座40時間)の内後期講座40時間分のカリキュラムを手続きにより最大1年間無料で休学することができます。
<例> 第25期生でご入学の場合
この制度を利用することにより後期40時間のカリキュラムを第26期生か第27期生の方と一緒に勉強していただけます。
無料質問日制度
全80時間(前期40時間・後期40時間)のカリキュラムとは別に、わかりにくいところの無料補講を行います(1回/4時間)。
受講生全員にアンケートをとり希望するカリキュラムを補講し質問の時間も設けてあります。
再受講制度
全80時間(前期40時間・後期40時間)のカリキュラムの再受講をご希望される場合は、半額(通常クラス 189,000円 短期集中クラス 252,000円 テキストも必要な場合は別途10,500円)で再受講していただくことができます。(無料質問日の補講は含まれません)
修了後に活用できる制度
インターン制度
講座修了後、審査に合格することにより「心理カウンセラー養成講座」の授業に再度無料で参加することができます。(1ヵ月4カリキュラム8時間まで 最大2年間)
卒業後もそれぞれの目的に応じた長期間の復習が可能となっています。
登録カウンセラー制度
「心理カウンセラー養成講座」の修了生は、日本総合カウンセリングのオフィシャルホームページにカウンセラー登録することができ、生活環境に合わせた独立開業が可能となっています。例えば、OLの方でも土日を利用して週末だけ心理カウンセリングを行うこともできます。
運営ライセンス制度
運営ライセンスを取得することにより、「心理カウンセラー養成講座」を主催することが可能になります。
※運営ライセンスは日本総合カウンセリングのスタッフになり、一定条件を満たすことでも取得できます。
































